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2021 · 05 · 30 (Sun) 20:29

深田恭子「8日前の休養報告」熊本復興支援は行く。

女優・深田恭子(38)が「適応障害」のため芸能活動を休止し、
出演予定だった主演ドラマを降板することが5月26日、所属事務所から発表された。

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「CMや映画にも引っ張りだこ。事務所サイドは、深田さんの体調を見極めながら、
関係各所と協議を重ねてきました。 10月には主演映画『ルパンの娘』の公開が控えており、
その撮影はすでに終わっていますが、もう1つ来年公開の主演映画が準備されていた。
日本アカデミー賞を受賞した実力派監督と組んだサスペンス映画で、
深田さんは新境地を開拓できると意気込んでいましたが、
体調が上向かず、撮影に耐えられないと5月18日に関係者向けに撮影が延期されることが
通知されました」(芸能関係者) つまり8日前には内々に「休養報告」がなされていたというわけだ。 しかし、深田はその後も24日には熊本復興支援の午後の紅茶「熊本県産いちごティー」の
イベントに参加。いちごをイメージした真っ赤なドレスで元気に振る舞っていた。 「おっとりしたように見えて仕事への責任感が強い。スタイルを維持するために食生活に
気を配り、現場では笑顔を絶やさず弱音を吐かない。イベントは被災地である熊本の復興支援だったため、『それだけはどうしても行く』ということだったそうです。
今も復帰に向けて意欲を見せていると聞いています」 ダウンロード (3)

適応障害とは?


適応障害とは、生活の中で生じる日常的なストレスにうまく対処することができない結果、

抑うつや不安感などの精神症状や行動面に変化が現れて社会生活に支障をきたす病気のことです。

ICD-10(世界保健機関の診断ガイドライン)では、原因となるストレスが生じてから1か月以内

(米国精神医学会のDSM5では3か月以内)に発症し、ストレスが解消してから6か月以内に症状が

改善するとされていますが、ストレスが長く続く場合には長期間続くこともあります。


深田恭子 酩酊状態でラーメン店から出る時

9月下旬の東京・麻布十番。そこに深田恭子(36才)がいた。

知人女性に脇をかかえられながらヨロヨロ歩いていた。

「ラーメン店から超スタイルのいい女性が出てきたので気になって顔を見たら、深キョンでした。

彼女は酔いながらもまだ飲みたそうな表情でしたが、

ドデカい高級外車の後部座席に押し込まれていました。交際している不動産会社会長の車だった

みたい」(居合わせた通行人)

深田は主演していたドラマ『ルパンの娘』(フジテレビ系)の放送が終わったばかり。

「長丁場だった撮影を終え、ホッとしたのかもしれません。ただ彼女の場合、

機嫌よく歩いている姿がたびたび目撃されています。深田さんに限っていえば、

通常通りなのかもしれません(苦笑い)」

 夜の都会で見せた人気女優のワンシーン。あまりの“迫真の演技”はドラマのようだった。


芸能界入りしてから25年、走り続けたフカキョンだけに、

しばらくはゆっくり休んでもらいたい。

Last Modified : 2021-05-30

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