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2021 · 04 · 01 (Thu) 17:12

松田聖子、40年ぶり“聖子ちゃんカット”…セルフカバー

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昨年のデビュー40周年イヤーは新型コロナの影響で全国アリーナツアーが延期に。
コロナ禍が長期化する中、少しでも元気を届けられたらという思いから

歌手の松田聖子(59)が、初期の代表曲のセカンドシングル「青い珊瑚礁」(80年)を
41年ぶりにセルフカバーしたことが31日、分かった。
デビュー記念日の4月1日に「青い珊瑚礁~Blue Lagoon~」として
配信リリースする。


自身が監督した同曲初のミュージックビデオでは、約40年ぶりに“聖子ちゃんカット”も
披露している。
「曲の世界観には『青い空、青い海、心地よい風、輝く太陽』というイメージがあり、
それに合うかわいいロケーションを探して撮影しました。天気にも恵まれ、
心地よい風も吹き、楽しい現場になりました。その空気感を感じていただけたら」と願った。

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2020年12月29日に放送されたNHK総合の特別番組「平成紅白歌合戦」(後7時半)では、

自身の過去の紅白出演時の映像に赤面するシーンがあった。

平成の紅白歌合戦の映像を振り返るVTRを見ながら、「一視聴者として見入ってしまいました。

本当に楽しかったですね」と笑顔の聖子。

今では珍しいショートカットで歌い上げる自身の映像が流されると、

「すごく恥ずかしいけど…」と顔を赤らめていた。


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聖子ちゃんカット。流行りましたね。

私も高校を卒業してから髪を伸ばし、サイドをカールして 真似していました。w


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50代を過ぎても、現役で ライブやコンサートで歌う 松田聖子さん。

デビュー当時は、 「ぶりっ子」などと言われてもいましたが、

この年齢で、この歌唱力! やっぱり本物だなあ と実感します。

「青い珊瑚礁」「夏の扉」 など、当時のファンならではの懐かしい楽曲も収録されているようです。

セルフカバーなので、昭和のアイドルから 令和のミュージックとしても注目ですね。

2020年でのデビュー40周年記念ツアーは延期となりましたが、

2021年6月5日から、全国7か所 11公演が予定されているそうです。

夢だったり、ワクワクだったり、チャレンジしたかったり・・・。

年齢を問わず こんな心がある人はいつまでも 若い! って思っちゃいます >▽<

いまかれでもいいかも? 年齢関係なく、 もっと 楽しくいってみよーーー!!


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Last Modified : 2021-04-01

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